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JKMAX革命

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こんにちは!
離島のりっとちゃんです。





突然ですが、桑田さんからJKMAXについて自分の言葉で記事を書いてほしいと言われたので、うまく書けるかわかりませんが自分が思うままに書いてみようと思います。


よかったら読んでください。


私とお会いしてくださったかたでしたらもうご存知と思いますが、ここの記事に書いてあるとおり、私は離島生まれ離島育ちの今年上京したばかりの女の子です。

離島に住む現役女子高生からJKMAXへLINEが届きました。




この頃のわたしは高校三年生で、
自分の人生・進路について悩んでいました。


好きなことを仕事にしたいけどなかなかうまくいかない。家族や友達と幸せに暮らしたいけどこの離島で死ぬまで生きるのは嫌だ!上京したいけどお金が不安だから勇気が出せない。でも一生このままは・・・・


こんな事がずっと頭の中でグルグルしていました。


私の家庭は、一言で言うと貧乏です。
でも、離島にあるどの家族よりもしあわせでした。


どの家族よりも愛で溢れていて、どの家族よりも笑いあって、どの家族よりも絆がある自信があります。


台風で停電した日の夜は、お母さんが急に「キャンプをしよう!」と言い出し、嵐の中車を出して家族全員で出かけました。もちろん雨なので外にも出れないし何もできませんが、家から遠く離れた公園の駐車場に車を止め、台風で揺れる車のゴトゴトと雨の音をききながらみんなで「これがキャンプなの??」と、笑って眠りについたのがとても楽しかったのを今でも覚えています。


そんな幸せな家庭でしたが、唯一ないのがお金でした。


家にお金がないことは子供ながらに知っていたので、ほんの少しですがお家にお金を入れるために高校3年間はひたすらバイトをしていました。でも離島の最低賃金でバイトしてたので、何百時間働いてもお金は貯まりませんでした。


さっき載せた記事にあるJKMAXにはじめてLINEした日以降に、またLINEをしたことがあったのですが、その時送った内容は


「まだ高校生でアンダーになると思うのですが、みんなに内緒にするので働かせてほしいです。」


というものでした。
今考えたらとても恐ろしい子ですね(笑)


桑田さんからの返答は


「ダメです!!!!!」


そりゃそうだ。


けど、ダメです。のあとに


「卒業したあとであればいつでもJKMAXは待ってます。焦らなくてもJKは終わってしまうので、今しかない高校生活を楽しんでください。」


その言葉に、お金お金!となってた私の心が
('ω')スッと浄化されたような気がしました。


そのあと無事に高校生活を楽しんで、
仕事を見つけ上京し、念願のJKMAXさんと関わりながら生きていく道に辿り着くことができました。


あの時焦って桑田さんにまで嘘ついてJKMAXでアンダーなのに働いてたら…と考えるとおそロシアです。


ここまで書いて何が言いたいかというと、


「JKMAXには本当のJKはいない」


ということです。


当たり前ですが。


JKMAXのキャッチコピーは、


「JKをMAX(限界)までイメージした女の子だけ在籍させる」


です。


まるでJKと遊んでいるような気分になれる疑似恋愛の世界でもあり、割り切った世界でもあり、非現実的で、お客様と女の子2人だけの恋愛ゲームのような世界でもあるのです。




私は本物のJC・JKが悲しい気持ちになる事件に巻き込まれることが減るように、常にJKの気持ちを忘れず、JKMAXのようなJKビジネスで犯罪が減ってくれたらなと思います。


仁藤夢乃さんを始めとするJKビジネスを批判する有識者たちは「JKビジネスを全て無くそう!」と言っていますが、JKが巻き込まれてしまう犯罪を防ぐためにもJKMAXのようなJKビジネスは必要ではないでしょうか。


本物の女子高生がいい!という気持ちも分かりますが、1度落ち着いて考えてください。


本物のJC・JKに1度手を出して社会的な立場が無くなり刑務所で生活するより、JKMAXを月に数回利用してそれを何年も合法で楽しむ方がずっと幸せです。


JKMAXは本物以上の価値がきっとあります。


そして先日、とあるJKMAXの新人さんから相談のDMが来ました。



この新人さんは、JKMAXで働き続けることにとても悩んでいました。


どうしたらいいんだろう。必要とされてるのかな。私って、迷惑なんじゃないか。


この感情って、MAXで働いてると1度はなる感情だと思うんです。わたしもそう思ったことはあります。


けど、私がJKMAXを今日まで続けられた理由は、JKMAXが好きだったからです。


口に出さないだけで、たまに「なにそれ」とか「なんでそうなるの…」ということが起こるのですが、それでも続けられるのは単純に好きだったから。私が突然辞める時はJKMAXを嫌いになってしまった時。


なので、このDMで相談してくれた子にも、どう返事していいかが難しくてとても悩みました。


私も、何故リピートがとれてるのかこれと言った確信がないし、お客様にきいても「りっとちゃんだからだよ(^O^)」という優しいお言葉しかいただけないので、本当に難しいのです。


ただひとつだけ言えるのが、
最近桑田さんがよく言ってる


「本指名が取れるか取れないかは今までどう生きてきたか。」


です。


その言葉には、少し納得しました。


JKMAXのお客さんってすごく繊細で、
ストレートに言うと、嘘や仮面が大嫌いだと思うんです。年齢にしても性格にしても笑い方や話し方、全てに対して素でいてくれ!と思っている方ばかりで。


風俗やメンズエステがどういう場所かはしりませんが、そこは決まった作業を決まった時間内でするだけだと聞きました。


ですが、リフレは違います。


お部屋に入った瞬間に、2人だけの世界です。


風俗のように性的サービスに頼れるわけでなく、メンエスのようにオイルマッサージに頼れるわけでなく、何もない空間で全て自分とお客様との共同作業で「またお互いが会いたくなる楽しい空間」を作らなければなりません。


そこにあるのは女の子に対してのモラルやルールを守るだけで、あとは2人が決めるのです。


今日はどんなお話をするのか、どんな距離感で、どんなことをするのか。事前に決められたものがないからこそ、本当の友達や恋人のような距離感でいられるのだと思います。もちろんモラルやルールを守った上で。


そういうリフレだからこそ、働く女の子に求められるのは「どこまでオープンに素でいられるか」。


そしてリフレの女の子である以前に、接客業。


どんなに可愛くてスタイルが良くても、遅刻欠勤シフトを守らない子はJKMAXではやっていけません。お金をもらっている、ということを忘れてはいけません。


JKMAXというリフレワールドは、
甘い甘い世界ではないのです('ω')


もちろんこの世界には色々なリフレワールドがあるので、自分に合ったリフレ店を見つけるのがベストだとは思います。JKMAXが合わないからといってリフレで働くのを諦めるのはよくないです。自分のレベルや環境に合ったリフレ店を見つければいいと私にDMで相談をくれた女の子にはこの場をお借りしてお伝えします。


・・・と、思ったことそのまま書きすぎてまとまらなくなってきたのでここで一旦止めます。


JKMAXで働いてみて変わったことは、

・お金を持つことで心に余裕が出来た。
・自分のペースで出勤できるので時間を大切に生きることができるようになった。
・可愛い子ばかりなのでオシャレを気にするようになった。
・私に「会いたい」「可愛い」と伝えてくれる人に会えて、自己肯定感が少し上がった。



正直いい事しかないです。
でもそれはルールを守った上で、です。


簡単なお仕事か、と言われるとそうではないのですが、楽しいかと聞かれると楽しいです。


今の時代、楽で稼げるお仕事なんてゼロに等しいですが、ここまで女の子を待遇してくれるお店はなんじゃないかな?と思います。


JKMAXは、可愛くて素直に生きてる子に優しいです。


JKMAXは今日も明日も進化し続けています。
進化が止まる時は桑田さんが永眠した時。🙏🏻
そんなJKMAXと、私に会いに来てくれるお客様が大好きなので、私はこれからも在籍します。
桑田さんが許す限り(笑)


今日の記事は誰かに向けてとかではなく、
ただ自分の気持ちや意見を淡々と書いてみました。読みにくい文章で申し訳ないです。


最後まで読んでくれてありがとうございました。


りっと。🏝

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