リフレ心理学

ワガママとギブアンドテイクでリフレ嬢から愛を受け取る方法

こんにちは!

キルアのコーナーです!

今回は、推しにどれだけ愛を求めて良いのか…??について考えたことです。


どこまでも紳士で一切面倒臭くなく、さっぱりあっけらかんとしているお客様は確かにありがたいし人間として出来ているなぁ…とは思うのですが…

やはり、イイカンジに推しに大切にされて構って貰っている方は、それなりにわがままを言ってベタベタと愛情表現アタックしている方だよなぁ……と思います。


私だけかもしれませんが、私たちリフレ嬢は難しいもので、全く他のお客様に嫉妬している様子もなくガチ恋仕草を一切出さないお客様ですと本当に私のこと好きなのか!?と不安になってしまうものなのですよ。


これは男女逆にしてでも当てはまることで、従順でいつでも一歩下がる女の子よりもちょっぴりわがままで自分をはっきり出す女の子のほうがトータルで見ると確実にオイシイ思いをしている…んですよね。きっと。

なので、ちょっとは推しにワガママになってみる日も良いのではないか?と思います。

そのためには何が必要なのか?

やはり、自分が通える範囲で通い、会っている時に愛を伝えることだと思います。

お忙しい中でも自分のためにお金や時間を使ってくださり、わざわざ池袋まで出向いて下さる……愛を感じざるを得ないと思います。普通の恋愛よりも愛が深いと思いませんか?


例え金銭的・時間的な理由であまり来られなかったとしても、このお客様はお会いしている間に目一杯自分のことを大切にして下さっている!というのが伝われば、キャストも自ずと大切にして下さると思うのです。

与えられるより先に与えろ、という言葉があるように、キャストがされたいと思うことを率先してしていくことで、多少わがままを言って愛を貰っても許される環境が出来上がると、私は思います。

しかし自分が愛したいように愛すのはノーセンキュー!!1番やってはいけない行為。あくまで推しが愛して欲しい方法を探って愛すのです。

その先に擬似恋愛ゲームのゴール隠されている…!!のではないかと、私は思います。

ここまで読んでくださってありがとうございました。これ読んでいるあなたの推しとの生活に良い変化が訪れることを祈っています。

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