日報考察

【JKMAX日報考察part28】個人で戦うこの時代にこそJKMAXが最適な理由

JKMAX日報考察第28弾!

JKMAXはチームプレイが何よりも大切だということは前々から言われていますが、具体的にどういうことなのでしょうか。

信頼できる仲間と協力して周りと助け合いながら売り上げを出すとはどういうことなのか?

キャストや店番だけでなくだけでなく顧客を含めたJKMAXに関わる人全員で意識しなくてはいけない問題かもしれません。

そんなことが垣間見えるような場面を抜き出して考察していきます。

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当欠遅刻について。予約が入っていなかったとしたらその日の店番が売上を出すために考えた計画を壊すことになりますし、自分が休んだせいで足りなくなった分の補填は他のキャストが賄わないと言えなくなります。予約が入っている状態で当欠となれば、前日から楽しみにしてくださっていたお客様にとっては大打撃。代打のキャストで新たな推しを見つけてしまう可能性もあります。
自分にとっては行きたくない「仕事」だったとしても顧客にとっては「遊び」なわけです。でも行きたくない時は絶対に行きたくないし当欠すると一回決めた後から出勤モードに切り替えるのは超絶苦労するしはっきり言って無理。絶対に休まないように!と切羽詰まるのも違うと思うし。



キャストがおつかいに行ったり軽い店番補佐をすることに意義を唱える顧客もいますが、・・・過度に店番からこき使われるのも違うけど、仕事に対して非協力的な姿勢を見せるのも違う。店番とキャストが助け合いお互いの補填をするのも良い働き方だとは思いませんか?JKMAXはチームプレイスポーツだということを忘れてはいけません。



他のリフレ店のホテルの質や場所を比べてみるとゼブララムセスセントラルホテルをぐるぐる回れる池袋の立地だからこそ今の売り上げがあると言っても過言ではありません。しかし赤字完売キャストであればどうしても10‐15分の遅れは出てしまうもの。そんな時に帰り際もたもた引き止めたりするのは出禁一歩手前の行動。エレベーターに一緒に乗って帰るのも音速で階段を駆け下りて次のホテルに行きたい気分の時もあるし帰りのエレベーターは顧客メモを取る時間だったりもする。次の接客までに精神を整えてコンディションを保つ大切な時間だったりも推しを謝らせたくないならスマートに帰しましょう



あずまさんはそれなりに長生きしましたが自我の強さが露呈して離脱してしまったキャスト。マックス的に「ハキハキしている」は悪口の傾向にありますがこの時はどうだったのでしょうか。



不採用で宣材写真も撮らずに消える体験もいます。顧客にお出しできないクオリティーのものは出さないが基本。その中でも見た目は良くても最悪な接客をする体験はいますが…指名が取れないと稼げない、厳しい、忍耐力と継続力が全て…のマックスの環境に耐えきれずすぐにいなくなります。



個人的にJKMAXの好きなところについて。

過度な馴れ合いフレンドリーさは求められていないし必要ないけど、一言コメントを任せられたキャストが他のキャストに対してコメントしたり、たまたま居合わせたキャスト同士で宣材を撮ったり、程よくドライな距離感で仕事上だけは協力し合うような文化が居心地良い。
この日報が書かれた2021年と比べると今のJKMAXは前よりもキャストとの交流が増えたような気がします。どんなJKMAXにこれから進化していくのでしょうか…

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